報連相教育ビデオ「正しい報連相の進め方」

 

 

 

 

 

   「言ったはずだ!」「聞いていない!」報告、連絡、相談のトラブルは毎日発生しています。仕事の基本

 

   である報告、連絡、相談を分りやすく学習できるビデオです

 

 

 

    正しい報連相の進め方:タイ語版:2本組みセット、各約30分、

  

    価格:4900バーツ(VAT込み)

 

 

 

 

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                               ビデオのイメージ

正しい報連相の進め方:第1巻
 
1:報告、連絡、相談の意味
 
2:報告、連絡、相談の重要性
 

1.仕事の能率を上げる。
 

2.問題を迅速に解決する
 
 

3:報告、連絡、相談のポイント
 

1.迅速に伝える。
 

2.正確に理解させる。
 

3.結論を先に伝える。
 

4.データは確認する。
 
 

4:報告、連絡、相談を行うとき
 

1.指示された仕事が終わったとき。
 

2.仕事の進捗状況。
 

3.問題の発生時。
 

4.ミスを起こしたとき。
 

5.異常の発生時。
 

6.仕事の改善案。
 
 

:報告のステップ
 

1:報告の準備
 

1.報告の内容をまとめる。
 

2.報告の方法を決める。
 

 

2:上司に報告する
 

1.事実を報告する。
 

2.データと現物を持参する。
 

3.言い訳と事実の説明を区別する。
 

 

3:質問に答える
 

1.事実を答える。
 



正しい報連相の進め方:第2巻
 
1:連絡の意味
 
2:連絡のポイント

 

1:全員に連絡する。
 

2:文章で連絡する。
 

3:担当者に直接連絡する。
 
 

3:相談の意味
 
 

4:相談のポイント
 

1.感情的にならない。
 

2.自分で解決案を考える。
 

3.相談の結果を報告する。
 

 
5:部下が報告しない理由

 

1.報告すると怒られる。
 

2.自分の評価が悪くなる。
 

3.報告の対応がない。
 
 

6:部下に報告させる手法
 

1.報告の重要性を教える。
 

2.悪い情報の報告を怒らない。
 

3.直ぐにアドバイス、指示を行う。
 

4.部下の報告を良く聞く。
 

5.報告を受ける時間を作る。
 

6.6W1Hを活用する。
 

7.管理者から報告を求める。
 

8.報告のフォローアップを行う。
 
 

 

教育ビデオ「正しい報連相の進め方」
 
 

以前当社で発売していた教育ビデオ「報告、連絡、相談の基礎知識」の改訂版です。内容は報告、連絡、相談の

 

必要性やポイントの他に、新たに部下の報告を引き出す手法を付け加えました。報連相の問題で最も多いのは、

 

部下から報告が来ないことです。部下に「報告がないぞ!」と怒る管理者は多いのですが、その責任は自分にあ

 

ることに気が付いている管理者は少ないのです。

 

 

管理者がただ報告を待っているだけでは部下は報告しません。管理者は部下がなぜ報告しないのかを考え、部下

 

に報告させる手法を身に付ける必要があるのです。このビデオは報告、連絡、相談が最も必要な現場の監督者か

 

ら管理者クラスを対象に開発しました。この教育ビデオの使い方ですが、ビデオを見せる前に受講者に討議さ

 

せ、自分たちの報連相の問題をまとめさせます。そしてビデオを見せたあと、どのように改善すべきか討議させ

 

るようにすれば、意識も高まり教育効果も上がります。
 
 

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